成分献血(個人協力)・PartT<9月13日>  |
| ●と き/2004年9月13日(月)10:50〜 ●ところ/愛知県赤十字血液センター・金山献血ルーム |
| ●参加者/L近藤奈美子と母中村好子様、叔母野田千恵子様 |
問診および血液検査等で約30分+成分献血(血を採って遠心分離装置にかけ必要な成分のみを取ったあと身体に戻すを3クールする!)1クール15分とのことだったが、私は血管が細いらしくやや長めの時間がかかった。途中手先を温めてくれたり高くしたりして、血がよくでるよう(?!)調節してもらった。それでだいたい1時間かかりました。母と叔母は心電図検査を受けたので(私は受けなかった。若いから?)私より始まりが遅かったにもかかわらず、随分早く終わっていた。血液がシャーシャー出たらしい!そういう人は45分!
DVDを各自がベットで自由に鑑賞できるのはグッド!でも注射針が太く、入れる時と抜く時が痛い。近くの人はどうしても痛くて我慢できず10分ほどでリタイアしていた。針の入れどころが悪く内出血してしまったらしい。これは向こうの看護婦さんの責任、だからもったいないしその人がかわいそうでした。また1時間そのままの姿勢で、はちょっとつらいです。でも世のためヒトのため、と思えば我慢できるかな?無事終わると、ジュースやお菓子が好きなだけいただけ、とくに水分は最低コップ3杯は飲んでくださいといわれました。おみやげをもらってお昼ごはんを食べてかえってきました。そのあとはなにもつらくなかった。母や叔母は普通の献血ベテランですが、成分献血はふあっともせず、からだにやさしいといっておりました。 |

▲献血前に記念撮影 |

▲血管も細い!?L近藤奈美子 |

▲叔母様は45分で終了 |

▲お母様は余裕の表情 |
| 記事提供:L近藤奈美子 |
|
|
| 成分献血(個人協力)・PartU<10月19日(火)> |
| ●参加者/L巣山毅ご夫妻 |
 |
10月19日(火)午後4時より、家内と一緒に成分献血に行ってまいりました。会場に行ったら、若い人たちが大勢で一杯だったのには驚きました。皆、献血に対して喜びの心で行っていました。日本もまだまだ大丈夫だなと思いました。
献血の実際の所要時間は40分くらいでしたが、注射針が太く見えました。家内と二人で献血が終わった時、担当医の方が「LCの皆さんには大変お世話になっています。」と、丁寧にお礼を言われ嬉しかったです。あたたかい気分で帰ってきました。 <記事:L巣山 毅> |
| 成分献血(個人協力)・PartV<10月20日(水)> |
| ●参加者/松本 宗様(L八田正信の職場の方) |
10月17日事務所所長より成分献血の話を聞き一度体験しようと申し出、10月20日に日赤金山献血ルームにて献血を実施しました。
当日は台風が来ている時で、予定を2時間早めて行ったところ、数名の方が来所されていました。まず問診票を記入し、医師による問診や、血液型や血液の成分の状態などを調べる為に採血し、採血したデータ-をもとに、採取する成分が血漿か血小板かに分けられ献血します。
献血中は、テレビやDVDが観れるようになっており、献血者のことも考えられており、また、看護士の方も近くにいて、何かあったらすぐに対応してもらえる体制が整っていて安心して献血ができる状態でありました。衛生面やサービス面でも充分に考慮されており、また行こうという気持ちになりました。
八田労務総合事務所 松本 宗 |