| ■ 退任挨拶 <地区役員・委員> | |
| 2003.7〜2004.6 | |
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■ 334-A地区7R1Z ゾーンチェアパーソン L杉山一夫 |
| 『一年間の御礼』 本年度は334−A地区50周年の記念行事が多数行われ、皆様の協力のもと無事一年間過ごす事が出来た事を小川会長はじめクラブの皆様に心から御礼申し上げます。 おかげ様で7R1Z5クラブの三役の皆様と各ゾーンのゾーンチェアパーソン共々多数の友人ができ、充実した1年間を送る事が出来ましたこと喜んでおり、今後は奉仕活動に励むつもりです。よろしくお願いして御礼に替えます。 |
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■ 334-A地区PR委員・ゾーンチェアパーソンアシスタント L谷 昭範 |
| 丁度一年前のこの時、名南LCのZCが誕生された。 縁がありZCのアシスタントを拝命した。キャビネットに於いてはRC・ZCの補佐とし、アシスタントが係わっていましたが、現在では地区委員が代役を務めている。しかし公的には、ZCAは何の役務も保障されない影の人なのである。ZCの主催する会合(7R1Z・5クラブの三役連絡会が年5回、ガバナーの諮問委員会が年3回)、それに付随する7R1Z・5クラブの例会訪問とゾーンチャリティゴルフ大会等の同行訪問と裏方役である。 私は幸いにして会長の後の2年目続投ということもあり、前期ZC・L山田康人との出会いに深く感銘を覚えた。また、前期ZCA・L小塚末博(いずれも名古屋樟LC)両コンビの自然流というか、ゾーンの関わりのあり方に新しいライオンズマンとしてのあり方になぜか親しみを感じた。その延長線に今年度があり、キザではあるが楽しく年間の諸行事と係わる事が出来、満ちた一年でありました。 当年5クラブの三役の皆さんには、公私にわたりお互いの立場にある中、心を割って語り合えたし、またその中心となる名古屋サウスLCの会長L平松昌高には、ライオンズの高度な歩み方を、大地に一歩一歩進むごとく体感させていただき深める事が出来たと思う。 また、7R1Z、地区PR委員としての役務も年間7R20クラブの月次報告、特筆すべきアクティビティ活動を通じてゾーン地区キャビネットの縦横なる関係とリジョン内外に係る7R・RC、L加納賢治、7R1Z・ZC、L杉山一夫の両コンビの諸兄に温かいクラブ活動の指導のあり方を深める事が出来ました。 この貴重なる一年が、よきライオンズ活動の指針となる事を念じ全ての出会いの皆様に有り難うございました。 |
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■ 334-A地区・地区誌編集委員 L吉川 健 |
| 『ありがとうございました』 L.杉山より突然地区誌編集委員を依頼され、何も知らず、何も分からずで引き受けてしまいました。 名南ライオンズクラブより初めてのゾーンチェアパーソン選出ということもあり、迷惑をかけないように一年間頑張ろうと考えました。幸いにも今までの自分のやってきた仕事に近い物があり、多少は安心できました。 編集委員会に参加してみれば、後藤委員長を初めとして全員で7人。それにオブザーバーの原田女史の8名のみで一年間やっていくのだと思ったら、気持ちが引き締まりした。そして、年間計画・内容・方向性等々準備段階で3回の会議。今後が大変・・・・。 でも、当クラブの中でしか分からなかったことが、キャビネットの中に於いて感じることや、見たり・聞いたりすること全てが新鮮であり、クラブ訪問や、取材など忙しい一年でしたが非常に勉強になることばかりでありました。 一年前にL.杉山に言われたことが「もっと外の世界を見てこい」といったのではないかと感じられて、励ましていただいたのだと思いました。感謝しています。 役立たずではありましたが、自分なりに頑張りました。この一年間有り難うございました。 感 謝 |
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